【お久しぶりです!】2017フェブラリーS予想!

こんにちは!

お久しぶりにブログを更新いたしました!

最近バタバタしており中々更新できずに失礼いたしました!

今後も更新できる時は更新していきます!

本日は2017年初のGⅠ、フェブラリーSが開催されますので

張り切って参りましょう!

東京11レース フェブラリーS(GⅠ)予想

例年スプリント路線やダート初挑戦の馬など色んな条件より参戦してくる

フェブラリーSだが、今年は例年にも増して群雄割拠の様相を呈している同レース。

どこからでも入れそうなメンバー構成だが、

本命◎はモーニンにし、フェブラリーS連覇を狙いたい。

昨年の同レースレコードの完勝劇より精彩を欠いているが、

全て言い訳の効く敗戦であり、かしわ記念はGWの輸送での大幅な馬体減、

武蔵野Sは初の59キロで大きく揉まれてしまい、

チャンピョンズCでも先行馬が崩れるハイペースの中、

序盤先行しその後位置取りを下げるチグハグな競馬だったが、

多少距離が長いのも影響したか。

今回はベストの舞台で世界のRムーアを鞍上に迎え鮮やかな復活劇を遂げると見た。

対抗〇には急遽の鞍上変更と不得意な芝スタートの課題を残すも、

昨年の最優秀ダート馬に選出されたサウンドトゥルーを。

実績は充分で展開が向かずとも毎回堅実に突っ込んでくる末脚は驚異的。

人気急落でこの人気なら妙味たっぷりでおいしいと見た。

尚、初ダートのデニムアンドルビーは伯母がトゥザヴィクトリーで

同じく初ダートで3着と好走しているが、

トゥザビクトリーは砂を被らない大外枠で先行出来たのも大きな好走要因で、

この枠と脚質から流石に厳しいと見る。

◎⑥モーニン

〇①サウンドトゥルー

▲③ゴールドドリーム

☆⑩カフジテイク

△④コパノリッキー

△⑤アスカノロマン

△⑨ベストウォーリア

△⑪ノンコノユメ

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