6/19重賞回顧!

こんばんわ!
先週の3場のメインレースの本命はいい所無しで大変失礼いたしました!言い訳ではないのですが、函館スプリントSのオメガヴェンデッタはまさかの一番人気、米子Sは重馬場を3戦して全て着外のダローネガを本命にしまさかの雨、ユニコーンSのダノンフェイスは行き脚がつかず後方からの競馬(最速上がりは駆使したが万事休す)とことごとく裏目に。しかし今週は上半期の総決算宝塚記念がありますので、しっかりと巻き返して折り返し後半戦に臨みましょう!ではまずは先週の重賞回顧から。

函館スプリントS 蓋を開けてみれば3歳のワンツーでレコードのおまけつき。比較的先行有利の展開で勝利したソルヴェイグは展開にも恵まれた感はあるが、大外枠より久々の千二でも早々と2番手をキープしシュウジとのたたき合いを制して押し切る味のあるレース。今後の課題は今回50㎏だった斤量が重くなって真価が問われる。

ユニコーンS ゴールドドリームとストロングバローズの一騎打ちのレース。軍配はゴールドドリームに上がったが2頭とも前途洋々のレースぶり。前走は小回りコースがあわなかったゴールドドリームだが広い府中で本領発揮。大井2000mが舞台のジャパンダートダービーは設定が合いそうで好勝負必至。

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